今回ビス止め部分は、パテで埋めて隠してみました。
それが良かったのかどうなんだか・・。
完成・・Mさんに戴いた図面と並べてみました。
たいへんわかりやすい図面です。
さて、イメージどおりになっていますでしょうか。
1×6材、1×4材、2×4材を使用し今まで製作したものは、置時計、本棚、ベッド、勉強机、椅子、調理台、キッチンラックなどなど。 天然木で作るものは、やはり丈夫で味があっていい~よぉ~♪。 引越しの都度、リサイズができる点も自作の利点。 安く作ることにこだわり、収納がんばる宣言もして、ぼちぼちがんばるよ~。
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| セリアの金物箱 |
| 使用する木材たち 1×6と角材数本 |
| 磨く前の小口(ガサガサ・・写真では伝わらない?) |
| ON OFFのスイッチが押しにくいサンダー(> <) 振動に耐えながら磨く(置いてるだけ) |
| 磨いた後(木目がくっきりツルツル) |
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- After - |
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(左)ブルーのラック下段には、本の他にテープとパーカッション。
上の段には赤ちゃんの時の写真も。
白いラックは辞書専用ですな。
プーさんの横にはオルゴールも。
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| 板にムーブメントを取り付けるため、 事前にドリルで8ミリ穴を開けたところ。 |
| ムーブメントのシャフトを差し込み、ボルトでしっかり固定します。 (シャフトは、時計の針を差し込む部分) |
| ムーブメント側から見た感じ |
| 横から見るとこんな感じ |
| 時計の針を差し込み、次に分計、一番上に秒計を差し込むと↓ 、パチン!と音がします。 |
写真は、磨きに磨いて白で塗装し、みつろうクリームで仕上げてからボンドで板状に接合した
ところ。真ん中を開けてあるのは、ムーブメントをすっぽりはめる為♪
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| 幅30cm×奥行20cm 高さ45cm ワイヤーかごラック |
| ます,ひとりで直角に配置できたら↓ |
| 真中2段の棚板を固定。上の写真で使ったクランプをはずし, 横向けに寝かし,最上段と最下段の棚板も同様に固定します。 (段の間に挟まっている厚めの木材は,段の高さ決めのためのもの。) |
| ケーシング釘で打ち込みます。慎重に~・・・(゚_゚i) |
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こんな感じ?(小川さん、手ぬぐいに勝手に入ってごめんなさい) |
| 3台完成(^^♪
奥側の向かいにもう一台を配置しています。
7段ラックといいながら、前後各7段ずつの合計14段 各段怖いくらいカツカツの高さで設計しました。 |
DVDを早速並べてみてくれました。
後段のDVDが何者かもしっかり判別できます。
DVDやブルーレイをびっくりするくらいお持ちの依頼主さん、 このラックにそれらコレクションがずらり並ぶ日を |